実験第1回


いやぁ、大変でした。。。

なんか疲れちゃって、反省をする気も起きず、翌日に持ち越しちゃいました。

でも、日々の反省は大事。

ってことで、記事自体を書いてるのは翌日です。悪しからず。

授業の内容

生徒実験だったので、私の仕事は

実験手順と留意点の説明(20min.)→実験の監督(80min.)→片付けのチェック

だけでしたが、まぁこれが大変でした。

手順聞かないと怪我したりするし、試薬の扱いの留意点が伝わらないしってことで、説明してるにもかかわらず、話を聴いてないのなんのって・・・

おかげで、何度同じ説明をしたことか。

ちなみに、実験の内容は非常に簡単です。

ガスバーナーと上皿てんびん、メスシリンダーの使い方の確認をした後、

規定の濃度で硫酸銅水溶液を調整し、6Mアンモニア水を加えていってアンミン錯体を合成するというだけです。

これの何がわからなくなるのか・・・ プリントに全部手順書いてあったんですけどね。

反省点

説明が長すぎて飽きちゃったかな、っていうのが反省です。

でも、留意点というか、安全管理上伝えなきゃいけないこともあるし、

兼ね合いって難しいですよね。

もうちょっと、どうすればいいか考えようと思います。

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